14:50 – 15:30
パネルディスカッション①
~子どものウェルビーイングから考える~
内容・登壇者は決まり次第公開します(名前・肩書・写真掲載予定)
※モデレーター・事務局以外は50音順、敬称略
『体験保障とは?〜今までの議論とこれからの方向性〜』
国際文化会館 岩崎小彌太記念ホール
NEWS
ABOUT
私たちは、すべての子どもたちが多様な体験を享受できる社会の実現を目指し、「子どもの体験コンソーシアム」を立ち上げました。本コンソーシアムでは、NPO・行政・企業・研究機関・財団など様々なセクターが連携し、体験の効果や価値の発信、体験機会の創出に向けた協働に取り組んでいます。
昨年11月のシンポジウムを契機に発足した本コンソーシアムは、「格差」の視点だけでは子ども全体の状況を十分に捉えきれないという問題意識のもと、子どもに保障されるべき体験を示す「体験保障」をキーワードに、勉強会などを通じて議論と実践を積み重ねてきました。本年は「体験保障とは何か」をテーマに掲げ、これまでの成果を踏まえながら、その実現に向けた方向性を探ります。
本シンポジウムでは、実践者、研究者、政策関係者など多様な立場の参加者が一堂に会し、パネルディスカッションや参加者同士の対話を通じて、すべての子どもに保障されるべき体験とは何か、またその実現の方法について多角的に議論を深めます。各団体の実践や最新の知見に触れながら、自らの取り組みに活かす視点やヒントを得られる機会となることを目指します。



OVERVIEW
※タイムテーブルやセッション内容・登壇者は予告なく変更になることがございます。
ENTRY
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お申し込みはこちら※1団体につき上限3名を目安にお申し込みください。
4名以上ご参加を希望される場合は、事務局までご相談ください。
SESSION
※内容は事前告知なく変更となることもあります
14:50 – 15:30
内容・登壇者は決まり次第公開します(名前・肩書・写真掲載予定)
※モデレーター・事務局以外は50音順、敬称略
15:40 – 16:20
内容・登壇者は決まり次第公開します(名前・肩書・写真掲載予定)
※モデレーター・事務局以外は50音順、敬称略
16:20 – 16:35
内容は決まり次第公開します
16:45 – 17:25
内容・登壇者は決まり次第公開します(名前・肩書・写真掲載予定)
※モデレーター・事務局以外は50音順、敬称略
17:30 – 19:00
パネルディスカッション終了後には、交流会を予定しております。登壇者や参加者の皆さま同士の交流の場として、ぜひご参加ください。
(立食形式、ゲストによるトークセッション予定)
名前・肩書・写真掲載予定