ソーシャルメディア「coki(公器)」に、インパクトマネジメントの専門家である須藤奈応氏(一般社団法人インパクトマネジメント実践機構代表理事)と、ミダス財団Chief Impact Officerの山添真喜子の対談記事が掲載されました(2026年10月29日公開)。
記事では、財団が公開した「IMPACT REPORT 2026」をもとに、インパクトを報告することの意義、うまくいかなかった点も開示した理由、今後のレポートで取り組みたいデータの読み方について語っています。須藤氏からは、課題解決のゴールを示すこと、データの解釈を加えることなど、次のレポートに向けた助言をいただきました。ぜひご覧ください。
掲載メディア:coki(公器)
「インパクトレポートの本質は成果報告ではない 専門家と語るミダス財団のインパクトマネジメントの実践」
https://coki.jp/sustainable/esg/96591/
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